神隠し

この村には突然に少女が消える「神隠し」の言い伝えがある。

「狐」は少女達の「改造」を、わざわざゴム手袋をはめて開始した。まるで汚物でも扱うかのように。

奴隷に相応しいラバー・ボンデージで締め付けられた体はまるでボンレスハムのようだった。
そして体のあちこちにはピアスを開けられ、その痛みと恐怖に泣き叫ぶ奴隷達。
こうして人間と物の中間の存在となった奴隷達は精液・愛液・汗・涙・涎・直腸液、等とまみれながらじっくりと嬲られていく…。


■キーワード解説
【ボンデージ】 本来は「拘束する」という意味である。図中では拘束具を指す。「ボンテージ」は誤記である。
【バレエヒール】 いわゆる「女王様」のハイヒールと混同されがちであるが、ヒールの異常に高いバレエヒールは奴隷の歩行を阻害して拘束する為である。
【陰紋】 肌の上から子宮の位置を表す。ちなみに図中の「ア」の文字は挿入時に発せられる喘ぎ声を表している。
【舌ピアス】 フェラチオの感度を高めと信じられている。開けると舌が腫れ上がり数日はろれつが回らなくなる。
【乳首ピアス】 最も強い痛みを感じるピアス。引っ張られることで内側から刺激を加えられる。わざわざ乳首の様な敏感な性感帯に開けるピアスはマゾや奴隷の証とされる。
【狐】 神隠しの神と言われるものは「狐・天狗・鬼・山姥・山の神」等がある。

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